丸亀市の人妻セフレは、スレンダーでキレカワ系ルックスの癒し系

丸亀市で待ち合わせをする僕の人妻セフレは、
20代前半のカワイイ系。
ビジュアルの良いお顔立ちは誰がどこから見てもイイ女です。
海に行ってドライブをした後、

丸亀市でご飯を食べて、ラブホテルに行った時、

程よい肉感と肌質のエロ尻も魅力でフェチも濃厚!!
性感帯はクリで、舐めらるのが大好き。
「一緒にお風呂入ろ!」と誘われた。
いっぱい濡れてくれていたので思わず自分のテクが上手くなったと勘違いしそうです。
手で乳首中心に責めてたら、今度は逆に責められてしまった。
セフレの声も大きくなってきて、『イキそう!』とかなりいい感じの反応。

からし蓮根、たくろう、ジュリエッタら「NHK上方漫才コンテスト」本選初進出

ラニーノーズ、からし蓮根、さや香、たくろう、ジュリエッタ、ネイビーズアフロ、丸亀じゃんご、インディアンスが「第49回NHK上方漫才コンテスト」本選に進出した。【写真】「第49回NHK上方漫才コンテスト」ロゴ(メディアギャラリー他1件)初の本選進出を果たしたのはからし蓮根、さや香、たくろう、ジュリエッタ、ネイビーズアフロ、丸亀じゃんご。ラニーノーズは昨年に続き2度目で、インディアンスは6度目だ。昨日2月14日にネタ順抽選会が実施され、8組が意気込みを語った。

「第49回NHK上方漫才コンテスト」は3月1日(金)にNHK総合(関西地域向け)で生放送。

■本選進出者コメント(ネタ順)

□Aブロック

ラニーノーズ 

山田:最初に音曲漫才をやって、ギターをたくさんかき鳴らして、それにいったん慣れていただいて、それ以降は「あれ、物足りないな、音足りないな」っていう状態にしたいと思います。お客さんが錯覚して「さみしいな」と思われるくらい盛り上げて、そのまま優勝したい。それくらい攻めの気持ちでやりたいと思います。

洲崎:NHKで一度ネタをさせていただいたときに、僕らをきっかけに小学生の方から「ギターを始めた」というお声をいただいたそうで。だから今回もギターを使って優勝して、ここにいる全員にギターを始めさせようと思っています。

からし蓮根

伊織:正直に言いますと、東京のNHKにも出させていただいたり、賞レースも出させていただいたりしていますけども、1回も勝っていないので、今回こそっていう気持ちで臨んではいるんですけども、ラニーノーズが先ということで正直ビビっています。

杉本:大きい声を出してがんばります!お願いいたします。

さや香

新山:先ほどネタの確認をする時間があったんですけど、その時間にスーツが破れまして、修理が間に合うのかというところで頭がいっぱいです。

石井:NHKさんには「まちけん参上!~あなたの街のおもしろ検定~」リポーターとしてお世話になっておりますので、この当日、会場でも何か1個、クイズを見つけれたらなと。もう全力でやりたいと思います。よろしくお願いいたします!

たくろう

きむらバンド:丸亀じゃんごがで同期でして、Bブロックで勝ち上がってもらって、さらに僕らがAブロックで勝ち上がって、パーマと角刈りの“髪型”漫才コンテスト、決めようやないかということで……。お後がよろしいようで。同期に負けたくないという気持ちで、もちろん全員倒せるようにがんばりたいと思います。

赤木:僕ら4番目ということで、見ているとやっぱり漫才が続きそうなんで、やっぱ最後の方が得かなっていう、感じはしますね。Aブロックのトリなのでかっさらっていこうかなと思っています。よろしくお願いいたします!

□Bブロック

ジュリエッタ

藤本:今回の出場芸人の中では僕たちが一番先輩になってしまいますので、ここはなんとしても優勝してお兄さんの貫禄を見せたいと思っています。逆に私から皆さんに問いたい。花の価値とは何で決まると思いますか?その花を咲かせるスピード?いいえ違います!いかにきれいな花を咲かせるかです。僕たちが証明しに参りました。遅咲きの花もあるんだぞというところをこの大会で見せたいなと思っています!

井尻:8組中7組がよしもと漫才劇場に所属していて、インディアンスも元漫才劇場。すごく劇場の勢いを感じますが、僕らはなかなか劇場に貢献できていないので、優勝して劇場に恩返ししたいと思っています。

ネイビーズアフロ

はじり:初めて決勝進出させていただきまして、Bブロックの中で僕らが一番後輩なんで、フレッシュさと……。

皆川:いや違います。丸亀じゃんごのほうが後輩です。

はじり:あ、すいません見た目で決めてしまいました(笑)。確かにBブロックは元気なタイプの漫才の方が多いので、そんな中でも一番元気な感じで突破したいなと思います。

皆川:昨日、別の局の賞レースの記者会見でして、その会見で「確実に優勝するネタが2本できています」と発言したんですが、この「上方漫才コンテスト」でも優勝するための別の2本、確実に優勝できるネタが仕上がっております。計4本、僕たちは仕上げておりますので、ご期待いただきたいと思います。

丸亀じゃんご

北村:僕らはこの中で群を抜く知名度の低さかと思いますが、香川県で「住みます芸人」をしていたこともあって、香川県の丸亀市では局地的な知名度があるかと思います。よかったら丸亀市でも生中継してもらえるよう、NHKの偉い人に掛け合ってみたいと思います。

安場:知名度、露出でいえばダントツ低いのですが、その中で圧倒的な「角刈り」、平成最後の「角刈り」として、「角刈り」の皆に勇気を与えられるような、そういう角刈りでありたいと使命感を持っております。

インディアンス

田渕(欠席のためVTR出演):どーもー!インディアンスの田渕でーす。すいません、みなさん、今日顔を出すことができなくて。実は今日オフをいただきまして、カリフォルニアの方に住んでいる、お母さんに会いに来ているんです。ライバルはジュリエッタさんが強いんじゃないか、からし蓮根も黙っていないんじゃないか、最近めきめき来ているたくろうもおるぞ、丸亀じゃんごもこんにちは!みたいな……。あれ、ちょっと長いみたいな雰囲気になってない?

木村:(VTRコメントを受けて)去年(審査員の)桂文珍師匠に「また来年な!」と言われるくらいになってきて……。今回は6回目ということで、優勝して、気持ちよくこのコンテストを卒業したいと思います!

■第49回NHK上方漫才コンテスト

NHK総合(関西地域向け)2019年3月1日(金)19:30~20:42

<出演者>

司会:千原兄弟/田中真琴

出場者:ラニーノーズ/からし蓮根/さや香/たくろう/ジュリエッタ/ネイビーズアフロ/丸亀じゃんご/インディアンス

審査員:西川きよし/桂文珍/ハイヒール・リンゴ/ユウキロック/内藤剛志/大林素子/大池晶

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